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パスマーケット先着攻略!今すぐ試せる神ワザのコツとは?

 

 「先着販売のチケットって、なんでこんなに取れないの?」
「あと1秒早ければ、あの神席だったかも…」
「良番ゲットしたいのに、いつも番号が後ろすぎる…」

そんな“チケット先着販売あるある”に悩んでいるあなたに向けて、

今回は、先着チケットを他の人より“ほんのちょっと早く”取るためのコツを
わかりやすくまとめてみました!

これを読んで実践すれば、
「よっしゃ!いい席キター!!!」
ってなる確率がググッと上がるはず。

というのも、実際にこの方法を使って、
私自身、推しの生誕イベントや重要ライブで

何度も“神席”を確保してきてるんです(ドヤ顔)。

今回の記事では、

  •  先着チケットに挑む前の準備編 
  • 実際の購入タイミングで使えるテクニック編 

という流れでお届けします!

ちょっとした準備と工夫で、
まわりより1秒でも早くアクセスできるようになるので、

チケット争奪戦に挑む前に、ぜひチェックしてみてくださいね。

ちなみに、これ書きながら思ったけど、
「“一瞬の差”ってほんとに大きい…!」
ライブの良席って、運じゃなくて準備の差だったりします。

 

先着チケットを取る前に!事前にやっておきたい3つの準備

 

先着販売のチケット、どうしても取りたい!

そのためにまず大事なのが、「事前準備」です。

ここをサボると、いざ販売開始!ってときに手間取って、あっという間に売り切れ……なんてことにも。

逆に、ここをきっちりやっておけば、
\ 良番ゲットできた!!神対応すぎ! /
っていう未来が待ってるかもしれません。

ということで、まずは私自身が毎回やっている「準備編」からしっかり解説していきます!

 

【必須】Chromeに『Autofill』を導入しよう

まず絶対に入れておきたいのが、Chrome拡張機能「Autofill」。

これ、簡単に言うと「入力を自動でやってくれる神ツール」です。

名前・住所・メールアドレスなどの定番入力項目はもちろん、
チェックボックス(「同意する」とか)まで自動でやってくれます。

この「ワンクリックの手間」が省けるだけで、先着チケットの結果が変わること、けっこうあります。

▶︎Autofillの入れ方

ステップ

やること

Chromeウェブストアで「Autofill」を検索

ページ右上の「Chromeに追加」をクリック

ポップアップが出たら「拡張機能を追加」を選択

追加されたら、右上の「︙」→「その他のツール」→「拡張機能」へ

一覧から「Autofill」をオンにする(雷マークが出たらOK)

※雷マークが出てこない場合は、拡張機能一覧からピン留めしておくと便利です!

▶︎Autofillの使い方

  1. 自動入力したいチケットページを開く

  2. 実際に入力欄へ手動で情報を入れる

  3. 右上の雷マークをクリックし、「③Generate Autofill Rules」を押す

  4. 「DONE」と表示されれば設定完了!

ページを一度離れてから再度アクセスすると、自動入力が発動します(ビョンッて音がしたら成功の合図!)。

※まだ販売ページが開いていない場合は、似たような構成のチケットページで仮設定しておくのがオススメです。

 

【地味に大事】Google reCAPTCHA対策も忘れずに

「私はロボットではありません」の画像選択、出たことありますよね?

あれがGoogleのreCAPTCHA(リキャプチャ)ってやつです。

e+やぴあ、ローチケなどの大手プレイガイドではあまり出てこないけど、
マイナーなサイトではまあまあ高確率で登場します。

で、このreCAPTCHA、ちょっとした裏ワザで“出にくく”することができるんです!

それは……

Googleアカウントにログインしておくこと!

意外と知られてませんが、Googleアカウントにログインした状態だと、
「この人はちゃんとした人間です」と判断されやすくなって、
reCAPTCHAの出現率が下がると言われてます。

✅ 注意点!

  • Chromeでログインしてても、購入時にSafariなど別ブラウザを使ってたら効果なしです!

  • 必ずチケット購入に使うブラウザでGoogleアカウントにログインしておきましょう。

ちょっとしたことだけど、これで1クリック分スキップできたらデカい!

 

【最終手段】予測変換でスムーズ入力!

Autofillがあるとはいえ、
一部のプレイガイドでは「BOT対策」で使えないようになってる場合もあります。

そのとき頼りになるのが、“予測変換”。

スマホやPCにあらかじめ情報を登録しておくことで、
一文字入力しただけで名前や住所がズバッと出てくるようになります。

▶︎登録しておくべき項目とパターン例

種類

パターン例

氏名

苗字のみ/名前のみ/フルネーム(スペースあり・なし)

住所

全体/県名なし/番地以下なし/番地以下のみ

電話番号

ハイフンあり/ハイフンなし/ブロックごと(例:090 1234 5678)

メール

全体/@の前/@の後ろ(例:gmail.com

※なぜこんなに分けるの?→入力欄がバラバラになってるプレイガイドが多いから!

予測変換は「何通りか用意しておく」のがコツです。

「これくらいでいいか~」って甘く見てると、あとで慌てる羽目に…。

 

秒で完売!?パスマーケット先着チケを取る超実践コツ

さてさて、ここからは実際に私が
\ 先着チケット争奪戦のときに使ってる裏ワザ集 /
をお届けします!

ちょっとした工夫だけど、やるかやらないかで、
チケットの“番号”とか“席”とか、本当に差が出るんですよ。

「これなら自分にもできそうかも」ってものがあれば、
ぜひ試してみてくださいね!

 

【表示サイズで秒を稼ぐ!】ブラウザ倍率は小さくしておこう

地味だけど、かなり効くのがこの技。
それは……

ブラウザの表示倍率を下げること!

たとえば、
プレイガイドのページってやたら縦に長くて、
「購入ボタンどこやねん!」ってスクロールすることありますよね?

そのとき、倍率を小さくしておけば、
スクロール回数が減る→クリックまでの時間も減る→勝率UP!

具体的には、
マウスホイールを2回クルクルしないと届かなかったボタンが、
1回で届くようになるだけで、0.2秒くらい短縮できたりします。

しかも、
ページ全体が視界に収まってると、マウス移動の距離も短くなるので、
そこでもちょっとした時間短縮ができるんですよね。

この「ちょっとずつの積み重ね」が、チケット番号の差に…!

 

【カード認証の罠回避!】選べるならコンビニ払いが安定

次のポイントは「支払い方法」。
選べるなら、コンビニ払いを選びましょう。

なぜなら、
クレジットカード払いだと認証に時間がかかって、
その間にチケットが他の人に取られる…なんてパターンがあるから!

特に、大手プレイガイド(e+、ぴあ、ローチケなど)以外のサイトでは、
クレカ認証完了=チケット確保という仕様のところも多いんです。

一方、コンビニ払いなら「申込み完了=確保済み」になることが多く、
あとからゆっくり支払いに行けばOK。

※ちなみに「コンビニ払いにしたら整理番号が遅くなる」って話も聞きますが、
私の経験上、その影響は一度も感じたことないですね!

なので、迷ったら“クレカよりコンビニ”で間違いなし。

 

【盲点!】複数タブより複数ウィンドウで挑もう

「念のためにタブを複数開いて備える」って人、多いと思います。
……が!最近はこのやり方、逆に危険かもしれません。

実は、プレイガイドによっては
「複数タブで開いているとアクセス制限がかかる」
という仕様があるんです(実際、私も弾かれました…涙)。

でも安心してください。

ウィンドウを分ければOKなんです。

要は、
同じブラウザ内でも「タブがいっぱいある」のはダメだけど、
「別々のウィンドウ」で開けばセーフ、という話。

何個までOKかはサイトによって違うっぽいので、
念のため、開きすぎには注意しつつ、2〜3ウィンドウにしておくと◎!

 

【都市伝説かも?】でも…アメックスはけっこう使える説

最後にちょっと都市伝説っぽい話ですが、
「支払いがクレカだけ」の場合、アメックス(AMEX)が意外と穴場です。

というのも、
支払い処理のときに、VISAやMasterなどのメジャーカードが集中して使われると、

そのぶん処理が詰まりやすく、タイミングによっては弾かれる率が上がるという噂があるんです。

一方で、アメックスは国内での利用者がそこまで多くない&
信用度が高いため、処理がスムーズに通りやすいとかなんとか…。

あくまで「私の体感」ですが、
アメックスに切り替えてからエラー率がかなり減りました。

支払い方法がクレカ一択の場合は、
アメックスを使えるなら試してみる価値はアリですよ!

 

複数の販売サイトがあるとき、どこから買えばいいの?

チケットの販売ページを開いてみると、
「ぴあ」「ローチケ」「e+」と、いくつか選択肢が出てくること、ありますよね。

で、こうなると悩むのが――
「どこから買うのが一番有利なの?」ってこと。

でも結論から言うと、
この3つの大手プレイガイド(ぴあ・ローチケ・e+)に限っては、どれも同じと思ってOKです。

なぜかというと、

  • チケットのどれくらいがどこに配分されているかは非公開

  • 良席がどのサイトに割り当てられてるかも完全に不明

つまり、予想のしようがないんですよね……。

だからこそ、自分が一番使い慣れているサイトを選ぶのがベストです!

ログイン情報が登録されてたり、
ページの動き方に慣れていたり、
入力のクセがわかってるサイトの方が、圧倒的にミスが少なくて済みます。

「知ってる道を走る方が速い」ってやつです!

 

ここまでやっても…やっぱり最後は“運”!

いろいろ準備しても、最終的には“運”の要素もあります。

システムに弾かれたり、ページが急に落ちたり、
なんかもう「えっ、今のなに!?」っていう謎のエラーが出たり…。

でもでも!

運を味方につけるには、準備が必須。

スムーズにいけたその1回を逃さないためにも、
やれることは全部やっておきましょう!

あと、弾かれたときは一瞬で気持ち切り替えて、
即・再チャレンジ!!

「一度で諦めるな、連打で勝ち取れ」精神、大事です(笑)

 

BOTの使用は絶対NG!

ここまで読んでくれた人の中には、
「もうBOT使っちゃおうかな…」って思った人もいるかもですが、
それ、絶対にダメです。ほんとに。

BOT(自動化ツール)の使用は、

  • 他のファンのチャンスを奪う

  • プレイガイドのサーバーを圧迫する

  • イベント主催側にも迷惑をかける

という三重苦。

「みんながちゃんと楽しめる環境」を守るためにも、
絶対に使わないようにしましょう!

それに、この記事で紹介したようなテクニックで、
“正攻法でも十分戦える”ってこと、証明済みですから!

 

まとめ:先着チケットを取るために、今できること全部やろう!

ここまで紹介してきた内容を、最後にサクッとおさらい!

ポイント

内容

事前準備

Autofill・reCAPTCHA対策・予測変換を事前にセットアップしておく

表示倍率

ブラウザの表示サイズを縮小して、スクロールとクリックの時間を短縮

支払い方法

選べるなら“コンビニ払い”で認証遅延リスクを回避

ウィンドウ管理

タブではなく“複数ウィンドウ”でエラー回避

販売サイト選び

ぴあ・ローチケ・e+は「慣れてるところ」を選ぶのが正解

最後は運!

弾かれても落ち込まずに、再挑戦あるのみ!

これらすべてが「数秒の差」を生み出すヒントになります。

完璧に全部実践するのは難しいかもしれませんが、
その中でひとつでも「これはできそう!」と思ったものがあれば、
それだけでも結果は変わるかもしれませんよ。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました!

推し活、オタ活、ライブ参戦――

どれも全力で楽しむために、まずはチケットを勝ち取ろう!

あなたが希望のチケットをゲットできますように。

それでは、良きオタライフを!!